2005年09月06日

理由(わけ)

下の娘は最近他所の可愛い赤ん坊を見るたびに、
「わたしにも弟か妹が欲しいよ〜。」と
親を悩ませます。

更に会話は続きます。
「パパ、どうして産んでくれないの?」
「そりゃ、お前が早く寝ないからだよ。」

普通はこれで落ちがついてチャンチャンとなるところですが、
更に会話が続きます。

「パパ、交尾の仕方知らないんじゃないの?」
「・・・・・・・・・・・・・・」

オレは獣かよ。(´ヘ`;)ハァ
ニックネーム 壱徹 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | よた話でも・・(^^ゞ

2005年08月22日

縦に裂けたわけ

女性のあそこは最初はただの穴でしてね、それも頭の真ん中についていたんですよ。
ところが、風がふけばホコリがたまるし、雨が降れば雨水があふれるし、
お日様が輝くとカラカラに干からびてしまう。

「どこかに移さないとまずいぜ。」ってことで、神様はこいつをわきの下
移そうと画策したわけ。しかし、右のわきの下に移すと左が怒るし、
左にすれば右のわきの下が「オレの立場がない!」と不平たらたら。

そこで1箇所しかない場所、つまり股の間に決めたわけです。

ところが、そう、またまた問題がでてきたのです。
お股に移動した穴は、近所のよしみということで、いつしか尻の穴と
仲良くなって行ったんですが、やきもちを焼いたのは、へその穴。

「近くにオレがいるのにオレの立場は・・・・・」ということで穴を自分に
近づけようと、強引に引っ張り始めました。尻の穴だって負けられません。

「こいつはオレの友達だ!」ってことで強い力で引っ張り返す。
へその穴がよいしょっ!尻の穴がよいしょっ!両方の穴に引っ張られているうちに、
女性のあそこは現在の形になったということです
ニックネーム 壱徹 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | よた話でも・・(^^ゞ

2005年08月01日

ちょんまげの由来

私は結構歴史好きなのですが、特に武士の時代は面白い。その中でこれから書くものはかなり信憑性があると思っています。(^^)

議長武士:「これから、武士らしい髪形を決める」
偉い武士:「頭のてっぺん剃ってみるか!」
武士一同:「えーっ!」

偉い武士:「お前、剃れ」
イジメられっ子武士:「やだよ〜」
しかし剃られる武士。

偉い武士:「これ束ねて見るか」
武士一同:「ワハハハ!河童だよそれじゃ!」

偉い武士:「しかも、固めて、前にもってくる」
武士一同:「ワハハハ!かっこワリー!」

偉い武士、腹を抱えて笑っている。

偉い武士:「そうだ!明日、みんなで突然この髪形にして、町民を笑わせようぜ!」
武士一同:「えーっ!」 
ニックネーム 壱徹 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | よた話でも・・(^^ゞ

2005年07月29日

父の入院

ちょっと前のことだが・・

父が入院することになって、
病院に予約を入れて自宅で待機していたら、
思わぬ早さで連絡が来た。

「明日入院して下さい」

突然のことで心の準備が出来ていなかった父は思わず、

「今、ちょっと体の具合が悪いので少し延ばしてもらえませんか。」
と言ってしまった。

病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。

世の中???(謎
ニックネーム 壱徹 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | よた話でも・・(^^ゞ